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ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

スルーバス

朝バス停で待っていたら、乗るべきバスがなぜか僕に気がつかず通過しようとした。あーっ、っていう顔をしたら、運転手さんと目があって、運転手も、あーっ、っていう顔をしていた笑。その瞬間、ものがスローモーションに見えた。結局20mくらい先で止まってくれて、事なきを得た。

次女さんがちょっと目を離したすきにまぶたを切って、ボクサーみたいな感じになっている。奥さんが眼科に連れて行って、目自体には問題なし。長女さんと比べると、かなりアクティブに動き回るし、無謀なので、よく生傷を作っている。そんな次女さん、意外にもかなり僕が好きで、毎朝くっついて離れなくなる。台所で酢を撒き散らしたりしていたのを知っているので、職場には間違いなく連れて行けないけどね。