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ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

チャンスの神様、娘の火傷、車アゲイン

昔きいた話で、イタリアにはチャンスの神様、というのがいるらしい。ペプシマンみたいな全身ぴちぴち。頭の先からぴょろっと角みたいなのが出ている。そして、走っている。チャンスの神様を捕まえるには、ぴょろっと角をつかむしかない。つまり、何を言いたいかというと、チャンスが来たら、しかるべきタイミングでずばっと思い切って掴みにいきなさい、そういうことを言いたいのだろう。実験とかでもそういうことが結構あるし、人生そういうものだと思う。

 

昨日、長女さんが火傷。痛々しい。治療中一切泣かなくて、偉かった。まずはすぐ冷やして、すぐに小児科、次にノースショアホスピタルで皮膚科の先生を受診。来週も行く。来週は幼稚園イベント、小児科、皮膚科、と盛りだくさん。そこに!

 

ナラまでいってその帰り、CVSによったら、いきなり車から煙が出てきて、ボンッ!ひゃあ〜、と、唖然としていると、ひとが集まってきて、送ってやろうか、とか言ってくれる。このあたりのひとの親切さはすごい。

 

ちょうど近くにgettyがあったのでみてもらうと、冷却水の通る道が割れとりますがな。どこかで冷却がうまくいかなくなって、とのこと。またかいな。長女さんの火傷といい、どうなってるんだいったい。