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ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

注意散漫対策

研究

最近、基底状態でかなり焦り&急ぎ気味だ。理由はいろいろあるのだが、複雑なので(?)ここには書かない。調子が良いときというのは、ゆったりとしているのにぼんぼんデータが出る。頭と手のバランスが良いのかな。いまは、あくせくしてはいるのだが、ミスが多くて、いまいち前に進まない。それでさらにイライラする。

 

指をくわえて、「不調!てへ♪」とほざいている場合ではないので、対策を考えた。こういうときは、何かを禁止するのが良い気がする。そして、こういうときは実現可能なものをたてるに限る。そこで、以下のふたつをば。

 

1. iPhoneをさわるの禁止。散漫の象徴であるし、余計な情報が目に入ったりするときはだいたいiPhoneを見ている。そういったものから距離をおくべし。

 

2. 甘ったれた発言禁止。例えば、「詰めの実験だりい〜ヨ!」など。冗談で言っていても、細胞は聞いているし、メンブレンにも耳がある。実験は僕の精神状態の鏡なのだ。

 

不調のときほど、地力が出る。頑張るで。