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ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

ソノグラム、会報でちゃーりー、保険

午前中はソノグラムを受けるためにグレートネックの病院へ。第二子はとても元気そう。いま33週で、47cm、2kgに達しているそうな。お腹のなかで、あくびをしたり、羊水を飲んだり、忙しく動き回っていました。長女殿といえば、僕にべったりで、次女さんの存在が気になりつつ、落ち着かないみたい。どちらもかわいいです。名前考えないといけないんだけど、案はあるんだけど、会ったこともなく、性格も分からないひとの名前を考えろっていうのはなかなか難しい話です。

 

某会報に寄稿した話(今日オンラインに出たらしい)、結構目立つところに掲載していただいたのですが、先輩、浮いてますよw的なメールをもらいました。題名と1パラがふざけすぎ、とのこと。まあ、目立つことは良いことです。内容は少しカタかったかな、と思わなくもなかったけれど。

 

昼過ぎにラボについて、着々と準備。明日くらいからどばっと忙しくなる気がする。なんだかんだ、ベンチで手を動かしていると楽しいものだよね。そんなさなか、歯医者から電話。保険でカバーされない、となっていたところが、カバーされたらしい。ちょっと理屈がおかしなところがあって、保険会社に電話したのだ。$700以上のお金が浮いた(現状過払いなので、もっと戻ってくるかも)。やった〜!やってみるもんだ。

 

まだ少しテンション低めだが、ラボに来て、ラボメイトと話して、実験をして、解析をしたりしていると、元気が出てくる。