読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

遊びすぎ、議論で大切なこと、定期検診、いろいろ

今週は遊びすぎ。ほんとうに最低限のことしかしかなった。まあ、何か気分も乗らなかったし、そういうときがあっても良かろう。

 

簡単なことではないのだが、議論は、変にポジティブでも、変にネガティブでもなく、ニュートラルに、ロジカルに、リーズナブルに、コンストラクティブでありたい。間違ったことを言っても問題はない。それに対する説明を、もしそれが正しければ、アクセプトすれば良いだけだ。正しくなければ、ロジカルに反論すれば良い。好きとか嫌いとか、そういう話をしているのではない。楽観的も悲観的もなく、現実的であればよい。データはデータ、まずはそれを受け入れないと、先には進めない。コントロールがどうのこうのとか、そういうところに問題があれば、あるいは改善の余地があれば、それをやれば良いだけなので、逆に、議論の余地はない。

 

昨日は第二子の定期検診。一瞬で終わった。いわゆる出生前診断系のところ以外は、いたって適当で、エコーも全然ない(笑)。予定日までもう2ヶ月、少し緊張しつつ、穏やかな気持ちで出産を迎えられるように、病院への道順とか、いろいろ、きちんと調べておこう。

 

最近ものすごくいろんなことを考えている。サイエンスには間接的にしか関係ないのだが、この間接の部分はかなり大事だ。ま、考えるだけ考えて、やれることをやって、あとは天命を待つ、ということしかできない。