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ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

ハングオーバー、願えば叶う?

連日の夜更かしと飲みで、疲れてきた金曜日である。

 

昨日は、日本の企業からの参加者の方と話していたら、ひょんなことから、クレヨンしんちゃん高校の1学年上の先輩であることが発覚。。。it's a small world。。。もしかして、いない、と勘違いしているだけで、クレヨン高校から科学畑に行ったひとは結構いるのかもしれない。ひとはたあげたら、母校で講演とかしてみたいもんである。僕は結構そういうのが好きだったりして。。。ちなみにボスは、big shotになりたくないらしい。静かにやっていきたいらしい。ほんとだろうか。疲れてるだけにも思えたけど。

 

ラボミの流れで引き続きくっちゃべり。やることがたまっていく。ここ1ヶ月の取り組みで、システムsの強み、弱みが浮き彫りになった。そのふたつのシステムを併用しつつ、新しいシステムを作る、というのが向こう1ヶ月の方向であろう。

 

新しく来たPIのひとは、奥さんが日本人で、オイスターベイ住まいということで、仲良くなりそうな予感。話した瞬間(瞬間はウソ、3分後くらい)、うーん、頭良い!と思うタイプ。静かにきれる。「考えたことのたいていが実現できる世の中になってきているんだから、考えのリミッターをはずさないと」というのには、納得。彼は日本、カナダ、アメリカ、とまさに世界のいろんなところを回っていて、やっていたことの関係上、共通の知り合いもちらほら。Again, it's a small world。