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ちゃーりーの「どっからでもかかってきなさい」

ジャイアンだとしても、映画版です

焦燥感、シェービングクリーム

雑感

解析は結構進んだ。気がする。でも結局、目で見ていた以上のことは分からない、というのが常。逆に、目で見てもはっきり分からないのに統計でどうにかする、っていうのは厳しい。僕がこれまで関わってきたインフォ系の方々は皆、意外なことに"目"至上主義ばかりだった。

 

僕は365日中300日、いや、280日くらい、いやいや、320日くらいか?、は自信満々なんだけど、常々書いている通り、別に傲慢ではないと思う。無意識的に自分よりすごいと思うひとを探している気がする。そして、見つけて、関わって、(それなりに)凹む。そこで自分に何が足りないかを考える。そればっかり考えても不健康なので、自分の武器が何かを考えたりもする。

 

結構考えすぎ、と言われるのだけど、それはまさにその通りなので、こういう考えを長々としないようにしている。また、こういうのを、前を向くために使うように意識している。僕は基本自分が好きだ。自分よりすごいひとをみて、自分を卑下する系に凹むことはあまりない。僕は僕でしかないのだし。

 

ただし、少しの焦燥感を覚えることはあるんだよね、なんて悶々と考えながらシャワーを浴びていたら、シェービングクリームを洗顔料みたいに顔に塗りたくってしまった。しかも全然気がつかなくて、しばらくごしごしして目に染みてきて気がついた。目が痛い(笑)。